2008年07月20日

8-3.崩壊

オレはシャワーを止めた。

千夏はオレの背中に後から抱きついていた。

胸の感触が心地よい。

「ねぇ、ホントはどうしたの?」
「・・・」
「会社でイヤなことなんてウソでしょ」
「・・・」
「話して」
「・・奥さんとうまくいってないんだ」
「どうして?」
「どうしても」
「そうなんだ・・」
「うん・・」

しばらく見つめ合っていた。

「・・してあげる」

千夏はひざまづいて、オレのを撫で始めた。

そして、口に含んだ。

オレのが大きくなってくると、唇全体で愛撫してくれた。

そして奥まで。

小さい口で懸命にほおばっている。

「・・手、・・お願い」

千夏が両腕を後にもっていく。

縛って欲しいのだ。

タオルで後手に縛り、バンダナで目隠しをした。

千夏の乳首が立ち、舌の動きがいやらしくなった。

オレはバスタブに腰掛け、千夏の乳首を石鹸のついた両手でつまんでみた。

「あっ・・ダメッ・・」

声が大きくなる。

「やめちゃダメだ」

「はい・・」

口の動きを続けさせる。

石鹸のついた手のひら全体で乳首を転がすように撫でると、

「んっ・・」

とノドの奥で声を鳴らした。

千夏の口の動きが激しくなる。

いきそうだ。

オレは両手で千夏の頭を押さえ、ノドの奥まで入れる。

千夏は苦しそうだが、耐えている。

「か・・お・に・・」

「何?」

「顔に・・、かけて・・」

もう耐えられない。

オレは千夏の顔に向かって果てた。

 
 
         
 
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posted by naka at 20:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
アホやな、このおっさん。
Posted by カルビ at 2008年07月23日 15:07
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